株式会社 タカラレーベン西日本

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タカラレーベンとの協力体制によりビジネスモデルの多様化を図り四国全域、中国・九州地方への展開を開始しております。

これまで43棟の建物を建設。
国内有数のデベロッパー企業・タカラレーベンのグループ会社の一員として四国全域のほか、中国地方、九州地方へのマンション分譲事業を展開。

タカラレーベン西日本は、これまで43棟の建物を建設。平成27年1月には全国上位の分譲マンション供給量を誇る国内有数のデベロッパー企業・タカラレーベンのグループ会社の一員となりました。
これまでも、「NBF松山日銀前ビル」(旧・シュロス日銀前)や、サービス付き高齢者向け住宅「ココファン松山大手町」の開発などで実績を上げてきた当社が、本格的に開発事業に取り組む端緒となる転換期であると捉えています。

現在、タカラレーベンとの協力体制により、四国全域のほか、中国地方、九州地方へのマンション分譲事業の展開を開始しております。
その他、市街地のすぐ近くに道後温泉や松山城などの有力な観光資源がある松山市の特性を生かした、ハイクオリティホテルの開発、需要の増加が予想されるサービス付き高齢者向け住宅の開発などを検討しております。

プロジェクト紹介

NBF松山日銀前ビル

183.30坪のフラットフロアを誇る西日本一のハイグレード・オフィスビル「NBF松山日銀前ビル」。企画から建設後の管理まで、すべてをタカラレーベン西日本が手がけました。「お客様」「地域」「社員」の幸せを目指す弊社の、信頼と実績の集大成ともいえる物件です。

竣 工
2009年4月

ココファン松山大手町

学研が首都圏を中心に運営する高齢者向け住宅「ココファン」の四国初の物件が、タカラレーベン西日本との共同開発によりオープン。自立~要介護5の方まで、どなたでも安心して暮らせる充実した設備に加え、介護スタッフが24時間常駐し、生活をサポートします。

竣 工
2015年2月